お花見で必要なモノ、あると便利なものはコレだ!ストレス無く楽しむ

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お花見を執り行う際、あると便利なアイテムがいくつか存在します。例えば、場所取りの際にブルーシートを引きますが、ブルーシートの上にそのまま座るとお尻が痛くなり、さらに地面が冷たいので体が冷えてしまいますよね。そこで段ボールをブルーシートの下へ敷くだけで、長時間座っていても痛くなくなり、さらに体が冷えにくくなるためお花見では必須アイテムとなっています。このようにお花見には欠かせない必要なものはいくつか存在します。そこで、お花見で必要なものやあると便利なアイテムをいくつかご紹介したいと思います。
川沿いの桜

お花見に持って行きたい必須アイテム♪

1.布テープや油性マジック
ガムテープは場所取りの際にブルーシート同士を繋ぎ合せたり、固定させるために用います。しかし、朝露などで剥がれる可能性があるため、出来る限り強力な粘着性の布テープを用意することをお勧めします。
油性マジックは、大勢の方々が集まるお花見では必須アイテムです。誰がどのコップを使用したのか、誰がどのお皿で食べていたのか分からなくなってしまう場合があるため、油性マジックで紙コップに名前を書いて間違えないようにするためのアイテムです。

2.トイレットペーパー
屋外で行われるお花見では、公衆トイレも混雑します。大勢の方々が公衆トイレを利用するので、すぐにトイレットペーパーが切れてしまいます。事前にトイレットペーパーを数ロール用意しておくことで、安心してトイレへ行くことが出来るようになります。また、トイレットペーパーは後片付けにも非常に便利なアイテムですので、多めに購入しておくことをお勧めします。

3.携帯電話の充電器
お花見を行う際に意外と忘れてしまうのが、スマートフォンや携帯電話の電池残量です。特に幹事の方は携帯電話の電池残量が無くなりやすいため、充電器は必須です。ケータリングサービスを利用していたり迷子になった参加者などと連絡を取るための重要なアイテムですので、持って行くことをお勧めします。

4.自治体指定のごみ袋
お花見を気持ち良く行ううえで欠かせないアイテムがごみ袋です。公園に備え付けられているごみ箱に捨てるなんてことは絶対にしないでください。お花見を行った際に出たごみは、きちんと片付け、各自自宅まで持ち帰りましょう。

5.小銭
お花見会場に備え付けられている自動販売機の多くがおそらく釣り切れになると思われます。ですので、100円玉や10円玉の準備は非常にあると便利なアイテムです。大量に準備しておきましょう。

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持っているとポイントが高い女子力アップのお花見アイテムとは?

女性がお花見で持っているとポイントの高い便利グッズを少しばかりご紹介させて頂きたいと思います。
1.ブルーシートの上に敷けるくらいの大きなブランケット
段ボールを地面の上に敷き、その上にブルーシートを敷くのですが、ブルーシートは冷たいので座るとひんやりしますよね。そこで、ブルーシートの上に大きなブランケットを敷くと、温かく座ってもお尻が痛くなりにくいです。飲料をこぼしても良いように汚れても良い物を持って行きましょう。

2.カッティングボード
食材を切るためのまな板にもなり、さらにお皿としても使える木のカッティングボードはとてもオススメです。お花見に行く際は1つ持って行くと重宝します。

3.小型のトング
100円ショップなどで販売している可愛らしい小型のトングは料理を取り分けるのに非常に便利なアイテムです。本数は料理の種類に合わせて用意するとよりポイントが高いです。

他にも使い捨てでないコップやお皿を用意したり、折りたたみ椅子などを用意すると女子力が高いと言われます。是非今年のお花見に持って行ってはいかがでしょうか。

お花見を行う際は、まだまだ肌寒い季節だと思います。使い捨てカイロや石油ストーブなどしっかり防寒対策をすることがお花見を思いっきり楽しむポイントです。

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