年末ジャンボ宝くじの買い方は連番かバラどっちが当たりやすい!?

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2013年もそろそろ終わりに近づいてきました。
この記事を書いているのが12月20日ですのであと11日で2013年も終わりです。

さて年末といえば「年末ジャンボ宝くじ」ですね。
テレビCMでも頻繁に流れているので気になる方もいるのではないでしょうか?

 

 

年末ジャンボ宝くじの特徴

年末ジャンボ宝くじは年5回行われているジャンボ宝くじの一つです。

発売は11月~12月で抽選日は12月31日です。
購入金額1枚300円。

2013年の第651回年末ジャンボ宝くじは11月22日~12月20日(金)まで販売しています。
2013年は史上最高の当選金額で、1等前後賞を合わせれば7億円です!

当選金額は以下の通りです。

1等               5億 ×60本
1等前後賞        1億 ×120本
1等組違い賞  10万円 ×5940本
2等                     100万円 × 1800本
3等                    3000円 × 600万本
4等                    300円 × 6000万本
大晦日特別賞    50,000円 × 18万本

4等は下一桁が合えばいいので、多くの人が当選した経験があるのではないでしょうか?
連番でもバラでも10枚セットのものを買えば必ず当選します。
 

 

買うなら10枚セットの購入がおトク!

 

年末ジャンボ宝くじの買い方では1枚から購入することができます。
10枚セットで購入することもでき、その場合は下一桁が0,1,2,3,4,5,6,7,8,9とすべて違う数字になります。
4等が当選するのはこのためです。

最低1枚でも当選したいなら10枚セットを購入しましょう。

 

10枚セットは連番とバラどっちがいい?

10枚セットでの購入は連番とバラで選択することができます。

その前に連番とバラの違いについて説明します。

連番とは番号が連続した数字を10枚。この場合、下一桁だけが違う形になります。
バラは、組と番号がバラバラの10枚です。下一桁は0~9で1枚づつ違います。

 

連番を購入する利点は1等が当たった時に前後賞も当たることになるという点です。

バラで購入する利点は、組も番号も全く違うため、一枚一枚見るとき、当選番号と照らし合わせるドキドキ感が楽しめます。

 

 

 

 

連番とバラはどっちのほうが当たりやすい?

専門家の意見などを調べてみましたが、当選確率は同じようです。。。

個人的にはドキドキ感のあるバラで買おうかな。

 

 

 

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